外国人材の受入れ・定着支援事業
はじまりから、ともに歩む。
次世代に向けた人材の育成・定着
外国人材の受入れで、さらなる発展を
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意欲の高い人材確保
意欲の高い人材の確保により人手不足の解消だけでなく、生産性や業績・利益の向上につながります。
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社内の活性化
外国人材は二十代の若い世代が中心です。ひたむきに学ぶ若手社員が加わることで、既存社員にも良い刺激が生まれ、職場全体に活気がもたらされます。
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次世代へつなぐ、会社の未来
若手人材の確保が難しい時代だからこそ、外国人材の受入れが会社の未来を支える力になります。技術やノウハウを次の世代へつなぎ、事業の持続的な成長を後押しします。
東亜総研の強み
東亜総研は2015年以来、1,200名超の外国人材の受入れを支援し、一般監理団体(優良監理団体)としての許可を取得。
信頼できる海外の送り出し機関と提携し、幅広い職種で優秀な人材のマッチング実績を積み重ねてまいりました。
募集から在留資格の申請、入社後の生活支援まで一貫してサポートする体制を整えており、
外国人材(育成就労・特定技能・インターンシップ・技術人文知識国際業務・留学生等)に関することなら、
初めて受入れを検討される企業様も安心してご相談いただけます。
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万全なバックアップ体制
専門性のあるスタッフや日本での就労経験を持つ母国語相談員(N1資格)がサポート・指導。特定技能2号試験(分野別)対策講義(有料)や各種技術免許取得(玉掛け講習など)のサポートや就業規則やマニュアルの翻訳(有料)にも対応。専門知識のないまま受入れを進めると、思わぬ法令違反につながるケースもありますが、東亜総研が窓口となることで、適正な手続きを一貫してサポートします。
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徹底した日本語及び
日本の社会人としてのマインドの教育募集・教育を一貫して行っている外国の送り出し機関と提携し、現場で通用する日本語やマナーを身に付けた人材とマッチング。丁寧な説明会でミスマッチを防ぎ、現地面接で信頼関係の構築や学習意欲向上につなげます。
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介護・宿泊(ホテル・旅館)に特化した
入国前の専門教育介護分野は送り出し機関の介護クラスの学生から採用し、日本語能力検定N4を早期取得(期間約1年間)。宿泊・外食分野では専門のOMOTENASHIスクールで受入れ先の専門用語やマニュアルに沿った教育を実施(期間約8か月)。
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手厚い日本語学習サポート
日本語学習の動機づけとして、日本語作文コンクールの開催、年2回の日本語能力試験合格者への奨励金付与も実施、オンライン日本語教育プログラム(有料)を提供しています。日本語能力の向上は良好な人間関係づくりや生産力アップにつながります。
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地域を交えた交流の促進、
日本文化を学ぶ機会の提供外国人材・受入れ企業様・地域との交流を促進するため、地域交流会などを実施。日本文化を学ぶ機会の提供に加え、地域社会との交流イベントを通じた生活支援にも取り組んでいます。こうした取り組みは、受入れ企業様における外国人材の定着や、地域社会との共生につながります。
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外国人材共生支援全国協会
NAGOMiへの相談・助言アジアの国々との技術・サービス・ノウハウ・文化等の相互理解及び交流に資するプラットフォームとなるべく相談・助言事業を実施しています。
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外国人材共生支援全国協会(NAGOMi)とは
東亜総研が新型コロナ禍で帰国できず不安に直面した技能実習生・留学生等の保護支援を急ぐ中、武部相談役が2020年10月に設立。全国8ブロック協会から成り、外国人材を適切に育成・保護・支援し、労働力としてだけでなく生活者と受け入れる環境を整備するため、外国人材との「秩序ある共生社会」を実現する外国人共生基本法(仮称)制定に向けた国民運動を行っている。今後、東亜総研のさらなる連携協力が期待されている。

アジア6カ国の大使が出席した駐日大使人材交流シンポジウム(NAGOMi主催)
=2026年7月7日、衆議院第一議員会館国際会議室で




